読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

ストーカーの心理―治療と問題の解決に向けて

ストーカーの心理―治療と問題の解決に向けて

ストーカーの心理―治療と問題の解決に向けて

作家
ポール・E. ミューレン
ローズマリー パーセル
ミシェル パテ
Paul E. Mullen
Rosemary Purcell
Michele Path´e
詫摩武俊
安岡 真
出版社
サイエンス社
発売日
2003-10-01
ISBN
9784781910451
amazonで購入する

ストーカーの心理―治療と問題の解決に向けて / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

挫躯魔

うっ、、、なんとも読みごたえのある本だった、、、、 同じことをなんとも書いてあるなぁって箇所が多かったけども、ストーカーを防ぐための法律や、法律でコイツはストーカーだと決めるのがいかに難しいものかがわかり易く書かれてた。 もう一度読むにはかなり勇気がいる本だw

2014/06/27

セイバー

ストーキングについて理解できたかなあ

2015/02/01

新橋九段

ストーカーについてのことが網羅的に分っていい。事例は海外のものなので、日本の現状については別途調べる必要があるが、この本はストーカーという犯罪の理解を助けてくれるはず。

2013/05/27

くさてる

ストーカーについての全般的な知識を得ることが出来る。専門的な内容の上、参考にされているのは海外の法律なので、実際的でないと感じる人もいるかもしれないが、豊富な具体例と広く客観的な視野で語られているので、興味があるところだけを拾い読みしても得るものはあるはず。

2011/12/30

感想・レビューをもっと見る