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ランボオ全詩

ランボオ全詩

ランボオ全詩

作家
ランボオ
Arthur Rimbaud
粟津則雄
出版社
思潮社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784783729112
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ランボオ全詩 / 感想・レビュー

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junkty@灯れ松明の火

残念ながら全く理解出来ませんでした。長い期間をかけて何度も読んで、深く理解したい。詩は難しいなぁ。

2011/01/16

はやしま

【第54回海外作品読書会(15.1.8&9】ランボー詩訳読み比べ。金子訳と言葉の選択は似ている。金子訳を少し簡潔にして詩らしくなっており、リズムも良い。「詩を書いた、という感じ。その分小林訳や金子役に比べ青年期の脆さ、危うさといったものは薄いようにも感じた。自分は最初に粟津訳でランボオと出会い、諳んじているので、今回読み返してもやっぱりこの粟津訳がしっくりきた。自分の中で「一番高い塔の歌」「永遠」はこの粟津則雄の言葉で残るだろう。

2016/01/09

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