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蒼き鋼のアルペジオ 04 (ヤングキングコミックス)

蒼き鋼のアルペジオ 04 (ヤングキングコミックス)

蒼き鋼のアルペジオ 04 (ヤングキングコミックス)

作家
Ark Performance
出版社
少年画報社
発売日
2011-10-29
ISBN
9784785937263
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蒼き鋼のアルペジオ 04 (ヤングキングコミックス) / 感想・レビュー

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exsoy

なんだかコミカルな展開が多かった。ニイタカヤマノボってもいいのよ?w

2013/12/01

イーダ

あちこちで恋愛事も起きてきて色々楽しみになってきました。ハルナとタカオがかわいいなあ。ナノマテリアル使ったハルナはちょっと縮んじゃったんでしょうか?あのボディが失われるのはちょっと惜しいんですが・・・ヤマトとナガトはメンタルモデルがふたり居るって事でいいんでしょうか?群像の思い人がヤマトそっくりなのは何か意味があるのか?先が楽しみでたまりません。

2013/11/14

マーム

冒頭のイ401とU-2501との闘いは見応えがありました。これぞ潜水艦戦という感じ。人類の敵となった千早翔像ですがその真意は未だ不明。どうやら霧の艦隊も一枚岩ではない様子ですがそれは人類側も同じ。コートの下はランジェリーというハルナがそのコートを蒔絵に取り上げられあたふたしている姿はかわいい。そして、タカオの妄想システムにはくすり。まったくメンタルモデルとは何なのでしょうか?最後に天羽琴乃というキーパーソンの名前が出てきて、謎は尽きません。それにしてもArk Performanceは絵が上手いと思います。

2011/11/03

くたくた

これだけは言える。ヤマト=琴乃が可愛くない。どうしても手塚治虫のヒロインキャラを連想してしまう。群像の死んだ彼女の姿であり、そもそも死んだ事すら陰謀臭いし、そもそも人間だったのか、とか、なにはさておきヤマトだし、これが重要人物でないわけ無いのに、この絵が好みに合わなくて辛い。さて4巻はハルナと蒔絵の出会いを中心にUボートとの海戦、敗北の味、硫黄島基地帰還。そしてヘンな奴呼ばわりされたツンデレ重巡タカオの純情やら、これから話しが拡散していきそうな細かいネタ満載。個人的にはコンゴウが結構ツボ。

みくきのこ™

ハルナ回。人間のお友達はできるのか

2014/09/05

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