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なぎら健壱 バチ当たりの昼間酒 (思い出食堂コミックス)

なぎら健壱 バチ当たりの昼間酒 (思い出食堂コミックス)

なぎら健壱 バチ当たりの昼間酒 (思い出食堂コミックス)

作家
魚乃目三太
なぎら健壱
出版社
少年画報社
発売日
2014-07-22
ISBN
9784785953416
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なぎら健壱 バチ当たりの昼間酒 (思い出食堂コミックス) / 感想・レビュー

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たまきら

先日先に読んじゃった2巻が面白かったので、1巻も借りてきました。幸せそうにお酒を飲んで上機嫌にしているおじさまに胸キュン。気のおけない人と飲むお酒。いいわよね~。

2018/11/26

ゆいまーる

名著と言われる「孤独のグルメ」よりも、個人的にはこちらの方が好き。地域にかなり偏りはあるけれども。

2017/05/14

つったん

そっかかぁ、なぎらさんってフォークシンガーだったね。そう言えば。好きな事を言って吞んだくれてるだけの人じゃないんだ(笑)というのを思い出した一冊。昼酒は美味い!というのは酒飲みの知人たちは絶賛する一冊ですが、飲まない私にはイマイチ、かな?お店も良さげなんだけど入りづらそうで。飲兵衛の男性向け、かなぁ。面白いんだけど共感できないのが残念。

2014/09/01

影法師

昼間に飲む酒のあの背徳感は……素晴らしいですよ(苦笑) ちなみに、1度浅草でどじょうを食べましたが、あれの美味しさは判らなかったんだよなぁ。酒を旨いと思うにも多少の年月が必要だったし、まだまだ勉強が足りない若造ってことですかねぇ。お酒飲んで勉強するかww

2014/08/18

もりげし

エッセイ付きの漫画だと最初はゲゲッてなるんだけどまぁなんやかんやで面白かった。今時珍しい、昭和のグルメを詰め込んだような一冊。身近なとこでは「アタマ」じゃなくて「カシラ」って言ってるのでなんだか不思議な感じ〜!あとがきのおつまみレシピ「つけ焼きそば」は今日の夕飯です。

2014/08/26

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