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プラネット・ウィズ 6 (6巻) (ヤングキングコミックス)

プラネット・ウィズ 6 (6巻) (ヤングキングコミックス)

プラネット・ウィズ 6 (6巻) (ヤングキングコミックス)

作家
水上悟志
出版社
少年画報社
発売日
2021-04-30
ISBN
9784785969042
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プラネット・ウィズ 6 (6巻) (ヤングキングコミックス) / 感想・レビュー

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JACK

○ 世界を滅ぼす超能力「龍の力」を使う地球人を危険な存在と判断した宇宙政府ネビュラ。彼らは地球人を封印しようとする「封印派」と、力を奪って見守ろうとする「穏健派」で対立する。そして自分たちの運命は自分で決めようとする地球人…。物語のペースは遅くはないが、戦闘が非常に長く、この巻でも終わらないとなると、さすがに間延びした印象は否めない。

2021/05/07

北白川にゃんこ

ほぼ丸々一巻バトル!それぞれの生き方が眩しいのう。おじいさんも素敵だ。

2021/05/13

武野 踊

#プラネット・ウィズ 6 猫派と犬派の最終決戦(と書くと語弊がありそうな気がする)もかっこよく決着、でもそれどころではない事態が勃発、時が流れてようやくの告白、どうなる四年後の生活?!

2021/05/16

東晃

アニメからの加筆部分も良いけど、なんというかラストの「なんでおれは銀子の目の届かないところで~」にぐっと来てしまった 星四つ

2021/05/12

サタイン

世界は封印されないといけないVS世界は発展してもいいんだ対決。ついに決着。龍が目覚めるまでは日常を満喫して準備すればいい

2021/05/11

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