読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

僕が1人のファンになる時 ―通常版C オリジナル栞(しおり)付き

僕が1人のファンになる時 ―通常版C オリジナル栞(しおり)付き

僕が1人のファンになる時 ―通常版C オリジナル栞(しおり)付き

作家
堂本光一
出版社
ソニー・マガジンズ
発売日
2011-01-20
ISBN
9784789734493
amazonで購入する

僕が1人のファンになる時 ―通常版C オリジナル栞(しおり)付き / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

sui

13。雑誌での連載開始から5年間分をまとめた一冊。ずーーーーーっと、積んだままでした(笑)著者のファンだからという理由で買ったに過ぎず、F1がどうとか以前に一般自動車すら興味がありません(自分の乗っている車種以外は殆ど分からないという始末;)当然これも専門用語満載で難しいんだろうなぁと犬猿していたのですが、読んでみたら思いの外解りやすくて、そしてちょっと面白かった(笑)ほんのちょっとだけ、F1も気になりかけたので他スポーツ並みにTVで放映していれば、一度くらい試しにと気楽に見てみたのになと思いました。

2019/01/14

Jeria

途中まで読んで、しばーーらく積読だったのですが、読み終えました(^_^;)。私は堂本光一のファンではなく(ジャニーズに人だってことは知ってます、てくらいの認知度です)、彼がF1雑誌「グランプリトクシュウ」に連載しているものが単行本化されたというので、買って読んでみた次第です。んーーー、まぁ、私程度のゆるいF1ファンにはちょうどよく読める感じの内容ですね。思うのですが、F1の地上波放送(今年からBSになっちゃいましたが…)の解説は、マッチとか右京さんとかじゃなくて、この人がすればいいのにな~って思います。

2012/03/15

ふらく

堂本光一さんのファンではありませんが、浅いF1ファンとして読める本ですね。また、ちょうど私自身の仕事で自身の信念と社のチームとが合わず悩んでいた事も有り、末章の彼自身の仕事とF1とを合わせた仕事感に感動しました。

2013/01/20

वाराणसी

著者の仕事に対する考え方と、一ファンとしてと気持ちがリンクされて、エンターティナーとして成長してるんだろうな。と思った。 主に、自分がF1にハマっていた頃のドライバーの名前がいくつも出てきて懐かしい気持ちになった。高木虎之介とミカハッキネン好きだった〜。ミカはシューマッハのライバルだったので、シューマッハの存在は嫌だったのを思い出す。今は全くみていないのでルールも雰囲気も全然違うんだろうな。

2017/10/07

mochi

レーシングスーツの光一くんがカッコ良すぎ!

2012/04/04

感想・レビューをもっと見る