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がんばる!たまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)

がんばる!たまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)

がんばる!たまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)

作家
あきやまただし
出版社
鈴木出版
発売日
2003-05-01
ISBN
9784790250814
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ジャンル

がんばる!たまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ) / 感想・レビュー

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杏子

1年生に読み聞かせ。知ってる!とか、保育園にあった!とかの声がちらほら。たまごから出て来て、だんだん自分でできることが増えていく。ちょうどぴったりな内容でした。

2016/05/02

tera。

たまごの殻から卒業した「たまごにいちゃん」。弟たちのお手本となるべく、今日も礼儀正しく元気に家を出るのですが・・。友達も出来て弟たちの尊敬と憧れを一身に集めるのは嬉しいけど、やっぱりたまごだった時の事が忘れられないって気持ちもよく判る。そんな寂しい気持ちを打ち明ける事が出来る友達がいて、それを皆が自分の事のように本気で考えてくれるなんて、とても幸せな事なんだよね。おしりに付いている殻がキュートでお気に入り。

2014/03/16

ふろんた

弟たちの憧れのたまごにいちゃんは勇ましく外に出るけど、たまごだったころが恋しく。これから起こる期待と不安と今までのままでいる安心感の葛藤がなんともたまらないです。

2015/01/24

コロナウィルスに怯える雨巫女。

《書店》遂に殻からでたたまごにいちゃんの話、殻から出たことを後悔し、友達に相談すると…。やっぱり友達はいいなあって思いました。

2011/06/27

どら母 学校図書館を考える

あきやまさん、書きすぎだよな。

2016/05/10

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