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ユリイカ 2017年4月号 特集=大森靖子

ユリイカ 2017年4月号 特集=大森靖子

ユリイカ 2017年4月号 特集=大森靖子

作家
大森靖子
HISASHI
道重さゆみ
最果タヒ
江口寿史
出版社
青土社
発売日
2017-03-27
ISBN
9784791703272
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あらすじ

音楽活動10周年。3月15日ニューアルバム発売予定。
世代・ジャンルを超えて支持を集める大森靖子の全貌に迫る。

ユリイカ 2017年4月号 特集=大森靖子 / 感想・レビュー

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へんかんへん

二十五歳、大人が与えてくれる「未来」とやらは底をつく時期だった つらい あとパイパイでか美というネーミング

2017/04/02

ずー

きちんと孤独になれる人は強い。そしてその孤独を乗り越えて、どろどろのぐちゃぐちゃになって、孤独を抱えた誰かに寄り添える人は最強である。「メンヘラ」の一語は、個々の孤独を雑に削り取って丸めてしまう。誰のまなざしも内面化していない、自分だけの、自分のための可愛さは武力だ。

2017/09/17

toshiyuki83

すべてが素晴らしい評論文、文章だった…!何度も読み返したい…!

2017/06/26

チンチラ15さい

友川カズキとのエピソードが第三者目線から書かれてるとこすき。

2017/04/10

ごがつ

「生きているということが美しい」という言葉が印象的でした。読んで大森さんのことがますます好きになりました。

2017/04/09

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