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脳という劇場 唯脳論・対話篇

脳という劇場 唯脳論・対話篇

脳という劇場 唯脳論・対話篇

作家
養老孟司
出版社
青土社
発売日
2005-09-01
ISBN
9784791762088
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脳という劇場 唯脳論・対話篇 / 感想・レビュー

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dangoroumaru

テーマ毎に色んな方々との対話が収録されている。テーマによっては難しいものもあり、途中で諦めた。面白いものは、とても感慨深いと感じた。

2016/07/16

Pikatyuagarden

・年男です。 そうしますと36歳という事はないでしょうから48歳。 ・大商社の社員、自動車、一万、お互いに機能していくためには、万を越えるとうまくいかない。 ・わずかな違いだよ。おしゃれなヤツが生き残るんだね。 生きるという意志はそういうところに出てくるんですね。 ・よりよく生きていくためには、自分の「氏」「育ち」というものを認識しておくことも大事ですよね。でもそういうことは口にしにくい時代です。みんな同じ能力を持っている、だから努力次第で誰もがいい仕事ができるという人も多いですから。

2016/03/03

fried_bogy

 高校時代に。

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