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さよならパヨク

さよならパヨク

さよならパヨク

作家
千葉麗子
出版社
青林堂
発売日
2016-04-16
ISBN
9784792605469
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さよならパヨク / 感想・レビュー

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やじ

ぱよちんにはお腹いっぱいでしたが、Amazonレビューを読み買ってしまった。Amazon凄い。朝購入して夜届く。本屋さんで見つからない、タイトル恥ずかしく在庫あるかも聞けない。本屋さんを守りたいのに。ぱよちんの裏話は面白かった‥ぱよちんのお宅を一度犬の散歩がてら見に行ったのですが、北朝鮮に向いてるというアンテナ?鉄塔?は想像以上に巨大でした。本は余白が多すぎます。ページ数を減らして安く、煽りのタイトルをサブにして、普通の人が手に取りやすいタイトルにしてほしかったな。巻末の付録が1番良かった。

2016/05/05

AKIKO-WILL

何か見た事ある絵だな!と思ったらはすみとしこさんが表紙描いたんですね。左から右に方向転換したんだ。元アイドルがよく分からず反原発派で参加したらパヨクになっていた。と!東日本大震災でもたらした不安は、誰もが持っているけど、知名度がある分 良からぬ方向に行くこともある。この本では、結構有名人の実名が出ていたりとちょっとビックリしました。うーん、これを読んで 「はいそうですか!」となるよりもどこに向かって行くのかな?と心配しますね。

2016/07/15

河瀬瑞穂@トマト教司祭枢機卿@MMM団団長

千葉麗子さんご本人による反省文。・・・なんか逆方向に危なくなってないですか?大丈夫ですか?

2016/06/30

だろん

この夏から高校生にまで社会的判断能力とその責任が負わされることになりました。その予備段階の中学生から知識と情報スキルそして判断の訓練も必要でしょう。優しい綺麗な言葉、理想・空想に惹かれる年頃です。子どもたちが、メディアの囃す妙な流行りものに冒されないよう、親御さんから先に一読していただきたい。著者も年頃の子供をもつ母親です。子供の将来、子供らの日本を不本意なものにさせないよう、責任ある大人が途中までは導いてやらないとね。 尚、千葉「フェミに転んだことない」はすみ「フェミにいくのはブサイクばかりだから…」w

2016/07/09

yamatoshiuruhashi

「恐竜戦隊ジューレンジャー」の「プテラレンジャー・メイ」を演じた元女優。早くに引退してIT関係で起業し「電脳」時代の女神のように語られた時もあった。それから暫く彼女の話を耳にすることがなかったのだが、反原発運動で出てきて、今度は反左翼。自分のその時の思いに素直に行動する人なのだろう。「反原発=自分たちだけの主張」として多様性を認めない人たちの行動原理を体験的に語ったことは貴重だと思う。が、元々その活動家たちを知らない私にとってはイニシャルや「○○した人」と暗示的に描かれても誰のことだか全くわからなかった。

2016/04/26

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