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新装版 京都千二百年 下: 世界の歴史都市へ (日本人はどのように建造物をつくってきたか)

新装版 京都千二百年 下: 世界の歴史都市へ (日本人はどのように建造物をつくってきたか)

新装版 京都千二百年 下: 世界の歴史都市へ (日本人はどのように建造物をつくってきたか)

作家
西川 幸治
高橋徹
穂積 和夫
出版社
草思社
発売日
2014-08-08
ISBN
9784794220745
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新装版 京都千二百年 下: 世界の歴史都市へ (日本人はどのように建造物をつくってきたか) / 感想・レビュー

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ぬのさと@灯れ松明の火

双子の修学旅行の調べ学習で。

2018/10/15

JFK

良書である。 明治の為政者は、千百年の歴史を踏まえ、今後百年のスパンで都市計画を練ってきた。 それに比べると、今の政治家はスケールも小さく先見の明を持って進めているとは思えない。 広く意見を求め、世界の都市としての京都を考えてほしい。

2021/01/26

150betty

(☆3)京都の町がどのような目的の元に発展し、何を目指して町を造っていったかを図説で示していてくれる。寺がどのような役割を担ったか、いつの時代にどの道が造られ、それによって道の広さが違ったり、流れで説明してもらえるのは分かりよくていい。図説も比較的きれいだが、最高とまで言えないのは少し残念。

2014/10/05

さくは

下巻。戦国時代から近代・現代まで。

2014/11/14

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