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百花繚乱 巻ノ伍 (HJ文庫)

百花繚乱 巻ノ伍 (HJ文庫)

百花繚乱 巻ノ伍 (HJ文庫)

作家
すずき あきら
Niθ
出版社
ホビージャパン
発売日
2010-07-01
ISBN
9784798600789
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百花繚乱 巻ノ伍 (HJ文庫) / 感想・レビュー

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YO-HEY@紅蓮ロデオ

…真田雪村、徳川の千姫…あの浴槽の挿絵はずるいぜよ!何はともあれ、宗朗が襲われました。果たして無駄に人間になった猿飛佐助の活躍は如何に!

2010/07/03

KEI

購入。んー、なぜアニメ化なのだろうか。完全に不自然な雲とか湯気とか、葉っぱで上手く隠れるんだろうなぁ。TOKYO MXに期待。

2010/07/07

ひかど

最初から最後までイラストがけしからんかった…だが、それがこの作品の売りでもあるので文句無し。しかし、これ以上はヤバイのではと思う気持ちもあったりします。

2010/07/02

ご主人様見習い

主人公の道場も住み込み人数が増えたな。 今回も脇役だけど3人増えた。 女の子の活躍や描写は多くて、主人公(男)の影が薄くなっていると感じるけど 好意を受けまくっているしな・・・うらやましい。女の子の裸も見れているし。 カラーイラストは、パンチラ。挿絵も裸多めでした。 内容も幸村の乳コンプレックスをメイド喫茶から水着デー・お風呂までとずいぶんとひっぱった。 主要登場人物でも唯一の貧乳キャラだし、よくネタにされる。 終わりも続きが出る終わり方なので次巻も一安心。

2013/12/30

シンカイ

佐助がまさかの剣姫になるとは・・・。柳生道場もかなり人が増えて賑やかになりましたね。宗朗も本格的に主人公らしくなってきた!ってところで早速宗朗に危機が。これは続きが気になりますね。

2013/05/04

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