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さんかく窓の外側は夜 (6) (クロフネコミックス)

さんかく窓の外側は夜 (6) (クロフネコミックス)

さんかく窓の外側は夜 (6) (クロフネコミックス)

作家
ヤマシタトモコ
出版社
リブレ
発売日
2018-07-10
ISBN
9784799739242
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さんかく窓の外側は夜 (6) (クロフネコミックス) / 感想・レビュー

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ちゃりんこママ

「先生」というのは権力闘争に「呪い」を使いたい人らしい。冷川が「作ってるもの」って何?コワイんだけど…。ん~っと、消すタイプ、直すタイプ、受容して利用するタイプか…。視えない世界だし、複雑だな。浄化とか除霊とかの言葉が出て来ないのは、作者さんが「そういうもの」だと確信があるのかしら?

2018/07/12

澤水月

ついに「先生」以外が全員集合! 深刻極まる本筋とは別に毎巻必ずある「霊能おしごと」場面、久々に「霊的結合は性的快感」な場面も突如あり何かお得感。そしてあっさりあの人とあの人の繋がりが明言され…に、してもヤクザの兄ちゃんが今回主役か!てくらいいい味出してる! 早く次を…て年変わるのか…!

2018/07/12

眠る山猫屋

ヒウラエリカを生かす為に、善人とサイコパスとヤクザと占い師が手を組んだ!ちょっと熱いよ。

2020/11/09

しましまこ

笑いのタイミングが絶妙。こんなに怖いのに、笑っちゃうんだな。一目惚れだよ、つき合っちゃいなよ。

2018/07/11

かさお

何なんだ、このゾワゾワ感、訳が分かるようで簡単には分からせないよ感✨最高だ✨シンプルな線から紡ぎ出される、有り余る感情に受け手の私はノックアウト。帯には『心霊探偵が怪異を解くバディアクション』とあるが、そんな言葉では表せない不気味さと魔力である。正統なマンガに飽きてきた人にぜひ読んでもらいたい、知ってもらいたい、ヤマシタトモコを。

2021/03/20

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