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QUEST 結果を勝ち取る力 (サンクチュアリ出版)

QUEST 結果を勝ち取る力 (サンクチュアリ出版)

QUEST 結果を勝ち取る力 (サンクチュアリ出版)

作家
池田貴将
出版社
サンクチュアリ出版
発売日
2018-07-07
ISBN
9784801400542
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QUEST 結果を勝ち取る力 (サンクチュアリ出版) / 感想・レビュー

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清游☆購買意欲!日に日に上昇!

意思が強い人は、「選択の数を減らす」という感覚に長けている。

2019/03/24

miyatatsu

本書を読んでみて、唯一の収穫は「一日のあらすじ」というおもしろい単語を知ることができたことです。この言葉を日常生活でも使っていきたいです。

2018/09/13

KEI

購入。書店で表紙が気になったのと、「雑念を振り払い、竜だけを倒せ。」という、帯のまさしく殺し文句に惹かれたのと、内容を少し見て自分に必要だろうと判断したので、購入。タスクを見える化して管理し、自分のやりたいことを意思のモードでこなし、ねじ伏せる。それはまさにクエストをクリアするゲームそのものだ。自分の信念に則り、科学的根拠に基づくエビデンスを構築する、これ以上にワクワクするクエストがあろうものか。やることは簡単。あとは、自分を意思のモードにするだけだ。

2018/08/09

いわにほ

2桁同士の掛け算って暗算は難しいけど、筆算すれば絶対とける。 本書で言われていることはそういうことだろう。「勝算ノート」「やることカタログ」「今、ここでやるべきこと」というように、頭の外に出してあるから俯瞰できる。長期短期の両方を頭の中に入れたままでは、今からやる小さいタスクのことだけを考えて行動できない。 自分の人生にも筆算は必要。

2019/05/02

edausagi

この本で面白かったのは2つ。ひとつは人には3つのモードがあるらしいということ。①意思のモード、②反応のモード、③惰性のモード。メールが届いたとか頼み事されたとか、そいういう外部刺激にすぐ反応して②になってしまうと、③になりやすくもなるし、何より①から外れてしまってその日やりたいことができなくなっちゃうよというお話。もうひとつは、決める自分と、実行する自分は違うということ。「明日早起きしよう」と決めても、次の日実行できなかったりする。これを防ぐために、丁寧で完璧なお膳立てが必要とのこと。うんうん。

2018/07/28

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