読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

収納しすぎて家、失いました (SUKUPARA SELECTION)

収納しすぎて家、失いました (SUKUPARA SELECTION)

収納しすぎて家、失いました (SUKUPARA SELECTION)

作家
堀内三佳
出版社
竹書房
発売日
2021-04-28
ISBN
9784801926196
amazonで購入する Kindle版を購入する

「収納しすぎて家、失いました (SUKUPARA SELECTION)」の関連記事

趣味のために容赦なく買い物をする夫。「こんなモノいるか!?」が家中にゴロゴロ/収納しすぎて家、失いました⑤

憧れの“吊り戸棚”に趣味専用の“コレクション棚”…。「収納は多いほうがいい!」そう思って建てた、こだわりの億の家が、まさかの水の泡に!?「本のスペースは空いたものの…」“自炊”にハマった夫が買ったのは、デカくて場所を取る機械だった!

<続きは本書でお楽しみください>

2021/6/1

全文を読む

夫が海外で買ってきた大きな食器からドハマり。欲望のままに食器が増え続け…/収納しすぎて家、失いました④

憧れの“吊り戸棚”に趣味専用の“コレクション棚”…。「収納は多いほうがいい!」そう思って建てた、こだわりの億の家が、まさかの水の泡に!? 見慣れないサイズの食器を海外から持ち帰った夫に呆れていた私。ところが…?

<第5回に続く>

2021/5/31

全文を読む

関連記事をもっと見る

収納しすぎて家、失いました (SUKUPARA SELECTION) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

くさてる

あまりにも自分と感覚が違いすぎて、途中からホラーを読んでいるような気分にさえなった。いや、物を捨てられない、可愛いものを見たら買ってしまう、ため込み続けて……という流れ自体は分からないでもないのだけど、さすがに量と期間がすごすぎて、引いてしまった。これだけ買い続けて家も建てたんだから収入もあったとは思いますが、非協力的な夫も良く分からない……。「収納を大きくするとあとで苦労する」とあるけれど、それ以前の問題では……。そう言う意味で、人間観察的に面白かったです。

2021/12/19

必殺!パート仕事人

半分は自分の「好きなもの」の話でした。貧乏地方公務員の子からすれば、そんだけ買ってたらそれはお金も無くなるワという感じでした。

2021/12/04

お子さんの飲んでいた薬のラベルまでスクラップしている徹底ぶりに驚いた。でも、こうして集めたものが著者の実になっている感じがする。

2021/11/20

せぷ

私もライブグッズとかかわいい文具とかつい集めてしまうし、親が収集癖ひどくて実家がごみ屋敷状態だけど、この人の家は桁違いにやばい。生活苦でローンを滞納したというより贅沢しすぎな様にみえるのでお金持ちなんだろう。でもローン滞納ってよっぽどだと思うけどな。立派な一戸建てのローン返済中なのに別の家に住んでるってどういう状況なんだ。家計簿収集してないで、中をちゃんと活用すべきでは。低収入夫婦のエッセイマンガ読んだ後なのでなお贅沢三昧に思えた。収集した物の解説が長すぎてストーリーの流れが悪く、読むのに時間がかかった。

2022/06/02

shiho

著作読んでたらだいたい分かるけどそれにしてもすごいな

2022/01/06

感想・レビューをもっと見る