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めんつゆひとり飯 (3) (バンブー・コミックス)

めんつゆひとり飯 (3) (バンブー・コミックス)

めんつゆひとり飯 (3) (バンブー・コミックス)

作家
瀬戸口みづき
出版社
竹書房
発売日
2020-06-27
ISBN
9784801969803
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めんつゆひとり飯 (3) (バンブー・コミックス) / 感想・レビュー

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しぇん

基本同じネタが続いてるけど面白さを維持してるのは凄いですね。さすが瀬戸口先生。進みそうで一切進みそうにない恋愛フラグも瀬戸口先生の作品だなと

2020/06/30

alleine05

時季外れだけどバレンタインの話やピザの話を読んだらなんだか餅が食べたくなってきた。舞と保ケ辺さんの話を除けばあまり色恋沙汰のからまない作品なんだけど、もし今後恋愛要素が出てくるとしたら面堂さんは十越さんの弟とフラグが立っているということになるのだろうか。

2020/07/09

みやしん

単行本より先に特冊版から入った。あちらにはポン酢さんは確かいなかった。周りの濃い人々の奔流でスカしたりツッコンだり解説したりと何気に主人公は忙しい。ありものと目分量でチャチャっと料理できるなんて高いスキルがあればこそ。レシピもいいが単純に漫画として面白い。心の声ともはやフツーに会話している。

2022/02/07

akapon

『ローカル女子の遠吠え』も大好きだが『めんつゆひとり飯』もテイストが違ってすごい面白いので読むたびに好きになる。紹介されている(ものぐさ)レシピもこれ絶対うまいよねとヨダレが出る。一人暮らししてたら絶対やってみただろうと思う。

2020/06/28

のんの

ポン酢好きの女子も登場。餅ピザとかおかきは、ちょうど年末年始なのでお餅が余ったら、ぜひやってみたいなと思った。

2021/12/13

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