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漫画家の明石先生は実は妖怪でした。2 (SKYHIGH文庫)

漫画家の明石先生は実は妖怪でした。2 (SKYHIGH文庫)

漫画家の明石先生は実は妖怪でした。2 (SKYHIGH文庫)

作家
霜月りつ
新井テル子
出版社
三交社
発売日
2018-09-10
ISBN
9784815535100
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漫画家の明石先生は実は妖怪でした。2 (SKYHIGH文庫) / 感想・レビュー

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あゆみ

★★★★★ 猫又のゆずがかわいい!胸に飛び込み顔をこすりつけてきたり、ジャケットの中に入り「にゃあん?」と見上げたり、のどをごろごろ鳴らしてサービスするあざとい仕事、ゆずにとって天職!人間に恩を感じていたり友情を感じていたりするいい妖怪たちとのほっこり人情ストーリー、このシリーズ好き!カバーのそでに「今回は明石先生の過去にも迫ります」とあるが、過去は明かしても正体は明かさないなんて…焦らされる!

2018/09/12

しましまこ

嬉しい2巻。真っ直ぐで世話焼き篠崎くんと可愛いゆずくん、読んでて気持ちがいいよ。今回は貴島さんの過去と先生の過去と、むじなに私も行きたい、ひな菊さんの食堂。そして明石先生はクリスマスに神になりました。面白かった~。

2018/09/17

IRIE

相変わらずゆずが可愛かった❤第2話の貴島の親分に涙しました。こういう本を読むと、私にも妖怪を見る力が欲しいなって思っちゃうな(笑)

2019/03/08

にゃうぴょん

猫又ゆずくんが可愛い。篠崎くんも相変わらず適応力がある世話焼きのいい人です。クリスマスパーティーも楽しそうで後は明石先生の正体が気になります。

2019/01/11

へへろ~本舗

相変わらずゆず君がめんこいなぁ。そして霜月先生の別シリーズキャラ達とサラッとすれ違いw。このシリーズ、楽しいよ。次が待ち遠しい。

2018/09/17

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