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ヴァージン・ウェイ R・ブランソンのリーダーシップを磨く教室

ヴァージン・ウェイ R・ブランソンのリーダーシップを磨く教室

ヴァージン・ウェイ R・ブランソンのリーダーシップを磨く教室

作家
リチャード・ブランソン
三木 俊哉
出版社
日経BP
発売日
2015-07-16
ISBN
9784822250973
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ヴァージン・ウェイ R・ブランソンのリーダーシップを磨く教室 / 感想・レビュー

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matfalcon

「どんな意見にも黙って耳を傾ける」「メンバー全員で大いに笑う」…。航空業から宇宙旅行まで世界で事業展開するヴァージン・グループの総帥、R・ブランソンが、リスクをチャンスに変えるリーダーシップの極意を明かす。ちなみに、オレが通ってたハロー通訳アカデミーの名誉校長でもある。故マーガレット・サッチャー女史も、名を連ねる。中央線沿いにあった同校のインテリアがロココ調だったのを思い出す。

2018/07/21

赤星琢哉

とても面白い。良著。Rブランソンは存在(女装のCAとか)ぐらいしか知らなくて、むちゃくちゃな人のイメージが強かったけど、意外にとても真面目な本でした。起業中の人、これから起業したい人にはぜひオススメしたい一冊。とにかく「Just Start It(さあ始めよう)」です!

2016/05/14

今野 富康

分野がバラバラの事業を営みながら(レコード店、鉄道、飛行機etc)企業文化を浸透させているのがスゴイ!「まあ、いいさ。やってみよう」というスタンスでいろんなことを試してきたブランソン氏だが、パターンとしては上手くいっている人の話に共通することだと思う。つまるところ、うまくいくまで試し続けた人が上手くいっているというシンプルな話だ。同氏のマネジメントの方法は「聴く」を重視している。大抵の経営者や管理職「何を言ったか」を問題にしているが、大事なのは「聴く」ことだ。

2016/11/24

Koichiro Minematsu

ヴァージン社の基準を4つのLをテーマに、本著は書かれた。「聴く」「学ぶ」「笑う」「率いる」 リーダーシップの点では、誰が率いようが、率いられようが、大切なのは仕事を成し遂げ、楽しむということ。 それが、ヴァージンウェイの神髄!

2016/06/20

モート

反対概念ともいえるプラン🅱️チームを、本命🅰️チームと同時に行えないだろうか。この差から何かが見えたり、エネルギーが発生して、次のより良いプラン©️が生まれる可能性がある。

2019/11/17

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