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社畜と少女のエトセトラ 社畜と少女の1800日スピンオフ (芳文社コミックス)

社畜と少女のエトセトラ 社畜と少女の1800日スピンオフ (芳文社コミックス)

社畜と少女のエトセトラ 社畜と少女の1800日スピンオフ (芳文社コミックス)

作家
板場広志
出版社
芳文社
発売日
2021-06-16
ISBN
9784832238374
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社畜と少女のエトセトラ 社畜と少女の1800日スピンオフ (芳文社コミックス) / 感想・レビュー

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nishiyan

東根と優里が共に生きることを決めたあの日からの1年後を描いた後日譚。高井先生、浅岡くんらのその後も出ているのが嬉しい。梨理南のマスクの秘密やハナ視点の話は面白かった。また桐谷さんがふと語った想いが二人の紆余曲折を思い出させ、最後に優里の母子手帳を届けることで一つのケジメをつけたのだと思うと感動的だった。最後まで東根と優里の関係は性の匂いがしない健全なものというのもよかった。

2021/07/14

乾圭

本編を読んだらコレも読まないと勿体ないですね。気になってたあれやコレの後始末、彼女たちのその後、そして日常。読後、これで終わりなんだなあ、という感覚がどっと来ました。

2021/09/19

Decoy

スピンオフ1も読了。際どくなりがちなお話を、ここまで純愛ものにしたのは、見事。後日譚も、爽やかな読後感。

2023/01/16

ひいろ

スタンディングオベーション

2022/03/10

洪七公

読了

2021/11/28

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