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ローカル女子の遠吠え (7) (まんがタイムコミックス)

ローカル女子の遠吠え (7) (まんがタイムコミックス)

ローカル女子の遠吠え (7) (まんがタイムコミックス)

作家
瀬戸口みづき
出版社
芳文社
発売日
2020-12-07
ISBN
9784832258129
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ローカル女子の遠吠え (7) (まんがタイムコミックス) / 感想・レビュー

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しぇん

7巻になっても変わらず面白いのは瀬戸口先生がすごいのか、静岡がすごいのか……。まぁ両方なのでしょうが。そのうち家に住んでそうな雲春さんな関係なすすみっぷりも気になりますが、唐突に最後んお4コマでお酒のみ勝負してる水馬さんも驚きですよ。なんだったんだろうと。あと、りん子さんもダム顔仲間にされると怒るんですね

2020/12/12

わたー

★★★★★そうか、「ちょびちょびする」も「ちんぷりかえる」も方言だったか…両者とも、子供を嗜める時ぐらいにしか使わないから方言という意識すらなかった。そして、まだまだネタが尽きない静岡。地元ながら末恐ろしいな。学生時代に通っていた、犀ヶ崖が出てきたのが個人的に良かった。

2020/12/07

みやしん

本巻も静岡物産感全開。さすがに富士山ネタは控えめになった代わりに、サブリミナルのようにぬいぐるみがあちこちに。反面名産品紹介激増。上司はボヤいていたけど、いやあんたら頻繁にレクリエーション開いてないか?主役二人の関係性は進むようで進む事を拒絶するが、案外作中のように既婚者の無自覚な指摘が背中をド突くのか。イビキも鼻ちょうちんもかくルン子で作者が遊び始めたのを自分は見逃さないぞ。そして父親が徐々に。

2020/12/10

玉野ゆうき

パン祖!!今回も静岡ネタが満載です。 りん子さん、食卓に第3者が居ると落ち着かないって言うけど本当は雲春さんだからだったりして? 雲春さんとの距離はどんどん縮まっていると思うが心の壁は未だ高い?

2020/12/31

alleine05

テレワークが増えたという描写があったり、富士山が全登山ルート閉鎖になっていたり、コロナの影響を反映しているのね。明言していないし、作中の登場人物はマスクをつけていないけど。りん子さんの父親もちょろっと出てきたけど、最終的には帰ってくるんだろうか。母の昔話などを見ると今さらどの面さげてとしか思えないが。

2020/12/26

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