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無慈悲なカラダ (花音コミックス)

無慈悲なカラダ (花音コミックス)

無慈悲なカラダ (花音コミックス)

作家
桜賀めい
出版社
芳文社
発売日
2014-10-29
ISBN
9784832289116
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無慈悲なカラダ (花音コミックス) / 感想・レビュー

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GREEN

ワルイコトシタイシリーズ最新作です。 今回は久遠と七生のお話でがっつり楽しめますね~ 副会長と七生の区別がついていないので勘違いしながら読んでましたが、それはそれで(笑) 桜賀さんなのでドキドキしながら読ませてくれますが、Love Loveでやっぱり好きです~

2014/11/03

もかにゃ

シリーズでも一番好きなカップル。というか大好きな七生さんの第3段!はぁー、可愛い。七生さん可愛い。そこいらの女より健気で一途でもうなんなのこの生き物!一癖も二癖もある面の皮厚そうな皮をかぶったガラスハートな乙女七生さん。どんなに自虐的に自分を押し殺して追い詰めたって、久遠の胸の小さなポケットには七生さんしか納める気がないだからね!心が広いんだか狭いんだか(笑)今回のラストいいですね。まだ見たい気もするけどひとつの区切りとして読後感が素晴らしくいいです。七生さんには久遠、久遠には七生でなければいけない!

2014/11/01

toratoramint-B

お兄さん組・久遠×七生の無慈悲シリーズ3冊め。無自覚で危なっかしい七生と実直・独占欲、でも言葉足らずな久遠、王道のすれ違いでじれじれさせてくれます。不安定な七生はそれだけでエロいと思います(*´艸`) 描き下ろしのブラコン相川家もかわいかった^^

2014/11/25

せ〜ちゃん

★★★★★ 無慈悲なシリーズも3冊目です。 2冊目でも十分恋人だったんですが、今回はもっと絆が深まった・・・というか、 久遠の揺るがない愛情を、七王がやっと信じることができたという感じでしょうか。 久遠はストイックそうに見えて独占欲旺盛な熱い男で、七王はフェロモン垂れ流しの癖に自分に自信がない。 過去のことは置いといて、七王の久遠に対する貞操観念がとてもいじらしい! 里中先生との件は何だか腑に落ちないけれど、ソレありきだったのだと納得です。 基本的にユキちゃん贔屓なワタクシですが、この二人も大好きです♪

2014/11/05

とも*

シリーズモノ。スピン合わせて12冊目。この二人の話は3冊目。 七王がやっと甘えられるようになって良かったねの話。 邪魔する教授にはちょっとイラッとしたけれど本気だったのならしょうがないのか… お仕置き編のドМな七王には笑ったし、引っ越しの旅立ちの相川家のテンションも好きだなー シリーズまだ続くのかな? さすがに飽きてきた感は否めないけれど今回も楽しんだので読んじゃうんだよね。

2014/11/15

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