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なっちゃんの なつ (かがくのとも絵本)

なっちゃんの なつ (かがくのとも絵本)

なっちゃんの なつ (かがくのとも絵本)

作家
伊藤比呂美
片山健
出版社
福音館書店
発売日
2019-06-05
ISBN
9784834084665
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ジャンル

なっちゃんの なつ (かがくのとも絵本) / 感想・レビュー

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anne@灯れ松明の火

夏のコーナーで。隣町のイベントに持って行った。自然に囲まれた場所での夏の一日。読み進めると、お盆のころなのだとわかる。片山健さんの絵が印象的。

2019/08/26

ヒラP@ehon.gohon

自然がいっぱいで、ギラギラしていて、生と死が入り乱れていて、草いきれと土の臭いに満ちていた日本の夏。 懐かしい思いがすることと、知らずうちに失われてきたものを感じました。 これだけ自然に溢れた場所は、町にはありません。 ジーンとしてしまうのは親の方でしょうか。

2019/07/24

mntmt

お盆の頃の日本の夏。夏を感じた。

2019/07/18

みさどん

始めは草いきれを感じそうな緑あふれる絵。戦争と平和のテーマかと思ったけれど、主人公が草や花や自然をめいっぱい愛している様子が広がる。除草剤を使っている庭にはアリやアリジゴクなど、地面の中や上にいたはずの虫たちは死に絶えている。今、そんな虫を呼び戻したいと、健康な庭づくりを目指しているところ。この絵本でその思いを強くした。

2019/10/11

コロナウィルスに怯える雨巫女。

《本屋》私が子どもの頃は、こんな夏休みだった。

2019/06/13

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