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はじめてのタロット

はじめてのタロット

はじめてのタロット

作家
鏡リュウジ
荒井良二
出版社
ホーム社
発売日
2003-06-05
ISBN
9784834250862
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はじめてのタロット / 感想・レビュー

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団塊シニア

初心者向きでしょうが楽しみながらできます。

2012/03/31

ybhkr

とってもかわいいタロットカード。荒井良二さんのイラストと小さいカードがいい。ためしに一枚引いてみたりオラクルカードとしても楽しめる。鏡さんの方針で正位置、逆位置をあまり気にしなくていいというのも初心者にはうれしいんじゃないかな?逆だと悪い意味になったりするとややこしいですしね。直感重視のオラクルカード的意味合いが多いかな?多分、かつて存在したマイバースディ読者世代に向けてかかれているんじゃなかろうか?占い好きの女子小中高校生ががんばれば手が届く料金設定ですしね。こういうのが一番わくわくする。

2014/01/10

ニア

本屋さんで一目ぼれして買った本。ちょうどタロットが気になるお年頃でした。占う、と言うよりも、絵を見ているのが好きな気がします。…この本の解説で、タロットの絵の意味も考えるようになったのかも?奥が深いですねー

2013/10/16

団塊シニア

最近再読しました。わかりやすく時々迷いが出た時愉しみながらやってます。悪いカードが出ても前向きな解説が多いのが特徴です。

2012/05/23

Peerienoa_moe

タロットは大アルカナの22枚がついていて、荒井良二さんの絵がとても良い味を出しています。絵柄を見ているとあまり良くないとされるカードでもユーモラスさがあって、そこから希望を見つけることも出来ます。本も易しく判りやすく書かれていて、タロット初心者でもとっかかりやすいのではないでしょうか。このカードに慣れていったら、次は78枚揃ったタロットカードを購入しようと思っています。

2011/10/31

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