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オードリーの悪いようにはしませんよ。ゆるっと7年史

オードリーの悪いようにはしませんよ。ゆるっと7年史

オードリーの悪いようにはしませんよ。ゆるっと7年史

作家
オードリー
出版社
ぴあ
発売日
2016-09-01
ISBN
9784835628943
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オードリーの悪いようにはしませんよ。ゆるっと7年史 / 感想・レビュー

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ももたろう

社会人になってから、テレビは殆ど見なくなった。特にお笑い番組は滅多に見ない。そんな中でも、オードリーは大好きで、大学時代はオードリーが名古屋でやっているローカル番組をいつもチェックしていた。この本は、二人の雰囲気がにじみ出ていて凄く面白かったし、肩肘張らずにゆるゆる進んでいくトークや春日のキャラが本当に好きだ。エンタメ作品として、楽しかった。

2016/10/16

はやみず

こうして同じテーマでトークをすると、やっぱり二人は全然違うんだなぁって思いました。特に、この本の中で一番好きなテーマの「生まれて初めて挫折を感じたのはどんな時でしたか?」のときに、若林さんが小学生の時だと答えている一方、春日さんは「ない。」と答えていて、その差に笑っちゃいました。共感し合うのではなく、意外性がある人との方が喋っていて楽しいとは、このことなんだろうなぁ。これからもお二人のトーク、楽しみにしています!

2016/09/06

黒井

16-176】ブックカフェにて。この二人の対話に数年ぶりに触れたけれど、語られる思い出や趣味嗜好や交わされる会話がどこまで本当のことなのか、あるいはどれもこれも本当でなく嘘やネタや悪ふざけのオンパレードだとしても普通に肯けるぐらいいちいちぶっ飛んでて相変わらずだなと。漫才みたいなやり取りだと思ったのも他の仕事の合間にこなしていた事を知って納得。幽霊を見てはいけないって言う春日さんに対して「死んだ人に失礼だろ」って真顔で言う若林氏の図はそのシュールな光景が目に浮かんで笑いを堪えるのが大変でした。面白かった!

2016/09/22

タケ

ラジオみたいで楽しかった。

2016/09/04

machi

TVぴあでの連載がまとまった一冊。オードリーはなんだかんだゆるく追い続けてるな私…たまに若林の口の悪さに引いちゃうことあるんだけど、やっぱり好きなんだよなぁ〜。春日のバイタリティというか真面目さも好きだし、なんかもう人として好きなんだよね二人とも。

2018/04/21

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