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働きママン 小学校編 祝 ご入学! 小学1年生の壁を突破せよ!

働きママン 小学校編 祝 ご入学! 小学1年生の壁を突破せよ!

働きママン 小学校編 祝 ご入学! 小学1年生の壁を突破せよ!

作家
おぐらなおみ
小林のぶえ
出版社
メディアファクトリー
発売日
2013-02-08
ISBN
9784840149952
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働きママン 小学校編 祝 ご入学! 小学1年生の壁を突破せよ! / 感想・レビュー

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どあら

働くお母さんは大変です。応援したくなる!!

2016/11/12

ベルガモット

「祝!ご入学」だけど働く母には「壁」がある子供の小学校生活。もう、あまりにあるあるすぎて、大笑いの大泣き。主人公の他にも、2人目不妊治療中のママンやシングルかつ介護までしているカイゴモママンなども登場し、何のために働いてるのか・このままでいいのか、後ろめたさを感じながらも壁を突破すべく前に進む姿が眩しい。大崎部長やヤ○ルトさんのような先輩が身近にいたらなあと思った。続きが気になる部分もあるのでぜひ続編を出して欲しい!「必死だった記憶って自分を裏切らないわよ」

2014/05/07

きつねこ

図書館でさりげに手に取り、そのまま座り読み。3人の子ども達も今は一番下が高校生になりましたか、保育園、小学校低学年の頃を思い出して懐かしくなりました。朝のバタバタやお迎え、病気、学校からの電話、学童、保護者会など行事や夫との役割の折り合いなど、実感こもった漫画だと思います。大変だけどかけがえのない時期ですよね。私は働いていましたが、回りの協力なくては働き続ける事はできなかったと思います。子どもさんが小さいママさんパパさんたち、がんばれ~!

2014/08/24

アキナ

保育園は楽だった!小学生はこんなに大変!という漫画です。夫の理解と頑張りが全然ないので、そりゃ大変だよなと思います。そして夫を居ないものと扱って、一人でしんどくても頑張ってたらいつまで経っても事態は良くならない、だってなんとか出来ちゃってるんだもん。子供のSOSだけにはちゃんと気付いて真剣に向き合ってほしい。学童を嫌がった件が根本的な解決になってない……。

2016/04/06

えがお

ちょうど、下の双子が今年小学校入学なのでタイムリー。ほんと、学童保育って保育園延長お世話なってた組にはキビシイ(*_*)。習い事、幼稚園ママたちとの遭遇・・・共感(笑)!だけど 一番感銘受けたのは、巻末もう大きくなられた著者娘さんが「このシリーズ楽しみなんだよね。新刊出たら教えて」と言ってくれたという件。ジーン…私も子ども達に、今は寂しい思いさせても、必ず大きくなったら親が必死だった事、親自身も自己実現していることの大切さが伝わると信じて今突っ走っているので。働きママン達、ガンバロー(*≧∀≦*)

2014/07/27

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