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大人のMake Book (美人開花シリーズ)

大人のMake Book (美人開花シリーズ)

大人のMake Book (美人開花シリーズ)

作家
岡野 瑞恵
石田ゆり子
出版社
ワニブックス
発売日
2016-10-24
ISBN
9784847094897
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石田ゆり子のような、透明感とツヤを手に入れたい! 健やかさ、清潔感、知性を引き立てる大人メイク とは?

『大人のMake Book』(岡野瑞恵:著、石田ゆり子:モデル/ワニブックス)

 若い頃と、ずっと同じメイクをしていませんか? ハリのない肌、まぶたのゆるみなど、年齢による顔の変化を感じるようになったら、「大人のメイク」が必要です。目指すメイクは若作りではなく、大人の女性ならではの健やかさ、清潔感、知性といった魅力を際立たせるメイク。『大人のMake Book』(ワニブックス)は、数多くの女優、タレントから指名を受け、大人の女性から最も注目されているヘア&メイクアップアーティスト・岡野瑞恵(おかの・ともえ)さんの初のメイク本です。モデルは岡野瑞恵さんがメイクを手がける女優の一人でもある石田ゆり子さん。いくつになっても透明感のある女優さんです。

 岡野さんが大人メイクの一番のポイントと考えているのが「肌作り」です。石田ゆり子さんをモデルに「肌作り」が進められていく様子は、とてもわかりやすく、私もすぐに実践してみたくなりました。

 大人の肌作りに挑戦してわかったのは、若い頃とは、メイク用品の使用方法が違うということです。たとえば大人の「下地」に、色は必要…

2016/11/28

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大人のMake Book (美人開花シリーズ) / 感想・レビュー

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Miyuki Usa

主観に偏ったレビューを書きます。石田ゆり子さん好きには垂涎の書? プチ写真集感覚です。ゆり子さんのナチュラルな美しさに目を奪われて、メイク法やグッズが載っていることを忘れてしまう。むしろ余計。もっとゆり子さんを見たくなってしまうていたらくでした。眼福。

2016/11/08

しいたけ

なんか疲れた顔してるな〜、と鏡を見てギョッとしていた昨今、メークのせいだと気がつきました。もういいやと、ほぼすっぴんでいたもので。本屋でパラパラし、モデルを務めるゆり子さんの優しく可愛い表情と、凛とした目力に伺える品の良さに惹かれ、思わず買ってしまいました。岡野瑞恵さん、ゆり子さんと同い年のヘアメークアーティストで、ゆり子さんと同じように可愛らしい綺麗な方です。お写真はほんのちらっとですが。大切なのは、若作りしない塗り込まない、自然な「基本のベースメークだと読み取りました。まあ、表情は生き方ですよねえ。

2016/10/22

みっくす

これまでのファンデがなくなりそうで新しいのどうするか迷っていたところ。石田ゆり子さんのような艶っぽい肌に仕上げたいなと思い借りてきました。早速NARSシアーグローをゲット。特にベースメイクは勉強になりました。これまでずっと仕上げのおしろいをつけすぎて厚塗り感が出てしまっていたし、コンシーラーやハイライトの付け方もいまいち分かっていませんでしたが、なるほど。メイク道具も大事なんですね。毎日全部はやってられないですが、特別な日は…☆ それにしてもゆり子さん、お美しい。

2017/09/05

♪みどりpiyopiyo♪

お仕事資料に、元気に見せる(お疲れ感とやつれ感を薄める)お化粧を模索中。■石田ゆり子さんの柔和な笑顔が素敵。プロセス写真も全て石田さん起用の贅沢仕様☆ ■この本は30〜40代くらいが対象かな。「若いときの自分に戻ろうとしない」を推奨。シャープさを狙うと肌から浮いて品がなく見えるからと、まつエクや真っ黒アイライナーやシェーディング(コントゥアリング)などの強い色や線は排除。■プチプラコスメも紹介されてたり、TPOに合わせた肌作り、怖く見えないアイカラー、悩み対策、など実用的な感じでした。(2016年)(→続

2018/10/12

ケロコ

これは岡野さんのメイク本で、モデルが石田ゆり子。石田ゆり子は石田ひかりとそっくりだ。姉妹だから当たり前かもしれないけれど、そこばっかり気になってしまった。メイクの技術も有ると思うけど、実に綺麗。最近大人気で出ずっぱりのゆり子さん、浮いた話がないか?と週刊誌に付け狙われていたそうだが、記者が「いつも板谷由夏とばかり一緒にいるのでもう諦めました」と根をあげたそうだ。品行方正なところも人気の一つなのだろう。

2018/01/27

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