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羽生善治の終盤術(1) 攻めをつなぐ本 (最強将棋21)

羽生善治の終盤術(1) 攻めをつなぐ本 (最強将棋21)

羽生善治の終盤術(1) 攻めをつなぐ本 (最強将棋21)

作家
羽生善治
出版社
浅川書房
発売日
2005-12-22
ISBN
9784861370113
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羽生善治の終盤術(1) 攻めをつなぐ本 (最強将棋21) / 感想・レビュー

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門倉或刀

復習。金銀を入れ替えるテクニックだ!ここは!と思っても、具体的な手順が間違ってたり・・・とりあえずまえがきにある、7手詰めが解ける人なら読めますの言葉を信じて、7手詰めを学習してからまた戻ってこよう

2015/08/20

glaciers courtesy

「終盤術」と言いつつ課題の局面の始まりは中盤だったりする。その恐らくプロでも勝敗の帰趨のハッキリしていない局面から、最善手の応酬によって詰みまで「一本の線」として読んでゆく。僕の実力ではこの本は「終盤術を鍛える本」ではなく、「羽生善治の手の意味を知り、鑑賞する本」ということになってしまうけど、自分でプロが考えた局面と同一の局面を考えることによって、プロの凄さを痛感できるという意味ではホント名著だと思う。

2010/08/30

こわっぱ

はっはっは、全然読みが羽生先生とあわない。 まあ、俺がヘボなんですね。やっぱすごいっす。

kinaba

一手もあたらない。確かに自然とこういう手から見えるようになると低級脱せそうな次元の差がある

2015/02/14

門倉或刀

全然わからん。奥が深い。要復習だな

2011/01/29

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