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羽生善治の終盤術〈3〉堅さをくずす本 (最強将棋21)

羽生善治の終盤術〈3〉堅さをくずす本 (最強将棋21)

羽生善治の終盤術〈3〉堅さをくずす本 (最強将棋21)

作家
羽生善治
出版社
浅川書房
発売日
2006-06-01
ISBN
9784861370137
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ジャンル

羽生善治の終盤術〈3〉堅さをくずす本 (最強将棋21) / 感想・レビュー

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慶志

美濃編がおわったばかりだが、24の低級でも半分程度は解ける次の一手問題集。知らない攻め筋もあったので受けを考える役に立ちそうだ。

2017/10/10

shin

羽生の終盤術の中で一番簡単ということだったが、結構難しかった。平均難易度は手筋200シリーズより上で手筋200シリーズの一番むずかしい問題くらいな感じ。何度か繰り返して読むぞ

2018/12/06

kinaba

かなり難しくてやっぱり全然わからないのだけど、見た目の堅さで諦めてはいけないという心を養うのにまず役立った気がする。局面がとにかく自然で、こんなことにいつでもなりそう感がある局面から下手には決して思いつかない手のオンパレードという芸術的な構成が凄かった

2015/03/02

shin

美濃と穴熊だけ4周

2019/01/22

shin

美濃と穴熊の章を再読で二周目。矢倉はあまりやらないから後回しで

2018/12/18

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