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小説集 徳川家康

小説集 徳川家康

小説集 徳川家康

作家
鷲尾 雨工
岡本綺堂
近松秋江
坂口安吾
三田誠広
出版社
作品社
発売日
2022-09-24
ISBN
9784861829314
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小説集 徳川家康 / 感想・レビュー

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みゆう

期日がまだ先なので再読する。家康には興味がなかったが我慢、忍耐の人ではなく時代の流れが家康を後押ししていたとのこと。来年の大河は家康なので他の小説も読んでみよう

2022/12/14

みゆう

家康の人質時代から天下までを違う作家によって一つにまとめている。まだ情報も少ない時代の作家であるが、丹念に調べてあるだろうと思うのか随所にある。 家康の生涯がほとんど知らない人には楽しんで読める本で、坂口安吾の家康像について書いてあるところは 読み応えがあり爪を噛む人が戦争体験すると精神が不安定になる小心者であるとのこと。

2022/12/10

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