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皆殺し映画通信 お命戴きます

皆殺し映画通信 お命戴きます

皆殺し映画通信 お命戴きます

作家
柳下毅一郎
出版社
カンゼン
発売日
2019-04-22
ISBN
9784862555014
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皆殺し映画通信 お命戴きます / 感想・レビュー

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Gen Kato

2018年の日本映画たち。いい俳優さんも使っているのにぜったい観たくない作品のオンパレード(ストーリー紹介でピックアップされる台詞を読むだけでうんざりする)。作りてはドラマにリアリティを持たせる気なんてないんだろうなあ(「それらしく」でいいと思っている)。『ノーマーク爆牌党』での原作愛には深く共感。『ビブリオ~』のヒロインへのツッコミも「そういうとこだよなあ」と納得。にしても柳下さん、本当に大変なお仕事をされていると毎回思う…

2019/06/26

coolmonster

今年も買ってしまいました。読めば読むほど、見たくなくなるという面白い映画感想集。Netflix で、するっと配信されそうですが、リバース・エッジはとりあえず見ようと思います。

2019/05/02

パトリック

2018年日本映画を斬りまくる。こんなに見られないので代わりに観てもらっている感じもするが、ここまでくると何を楽しみに映画を観てるのかとも思う。今年の予想では「なぜか埼玉」のヒットを見抜けず、オオコケ予想ではずす。ほんと、一部アニメをのぞけば何があたるかわからない。

2019/05/30

Mr.deep

ライダーで見た子たちの名前が沢山出てきて、嬉しいやら物悲しいやら

2019/05/09

レンコン餅

この研究書は、貴重である。みうらじゅんが提唱するDS(どーかしてる)映画のオンパレードだ。公開されているはずなのに、忘れている映画を書く。決して貶すための評じゃない。アレやコレをしっかり描いていた。ネコ

2019/05/13

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