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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい (11) (ヒーローズコミックス)

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい (11) (ヒーローズコミックス)

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい (11) (ヒーローズコミックス)

作家
柴田ヨクサル
出版社
ヒーローズ
発売日
2022-08-29
ISBN
9784864681216
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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい (11) (ヒーローズコミックス) / 感想・レビュー

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ムッネニーク

61冊目『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 11』 (柴田ヨクサル 著、石森プロ/東映 協力、2022年8月、ヒーローズ) 過去最高にド派手で激アツな展開!バトル・おっぱい・ハイテンションという、まさにヨクサル濃度1,000%。 相変わらずバカバカしいが、半端ない熱量と純粋さに思わず感涙…。 いやしかし、11巻にしてまだ怪人が3人くらいしか出て来ていないが、この漫画って本当に終わるのだろうか? まあ面白いから別にいいんだけど。 「プロレスラーなら誰でもリングを降りれば弱い者を助ける」

2022/09/01

sin

熱い!電波人間タッ!の気合い入りすぎなプライドをかけて挑む、最強の女ショッカーの戦闘員とのバトル!教師とプロレスラーの技と力のぶつかり合い!その決着もつかの間、学園には電波人間タックルを欲するショッカーの怪人が存在した!?彼の産み出した食人植物に依って阿鼻叫喚の巷と化した学園にライダーとV3が駆けつける!「えっ!」また間が一巻飛んどるやん!?

2022/09/14

北白川にゃんこ

サラセニアン!いたなあ!

2022/08/31

コリエル

この巻のピークは皿田先生の『絶対聞きたくなかった』たな。読者の共感ハンパない。

2022/08/30

3 新刊読了。食虫植物を使役する怪人、サラセニアンが登場。蝙蝠男、蜘蛛男に続いて三人目の怪人か? サラセニアンが増殖させた食虫植物が学校中を埋め尽くし、強酸性の消化液で人間を一瞬で溶かし尽くすという、阿鼻叫喚の地獄絵図と化しているのだが、画力のせいで全然深刻な感じがしない。あんなに綺麗にガイコツになるの、80年代くらいのB級映画くらいでしょ。なんなら『死霊の盆踊り』を思い出してしまった。サラセニアンがうるさいからタックルで画像検索したら実物のタックルは全然巨乳でもエロくもないじゃねーか。冒涜と言われるぞ。

2022/09/15

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