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どうせ生きるなら「バカ」がいい

どうせ生きるなら「バカ」がいい

どうせ生きるなら「バカ」がいい

作家
村上和雄
宮島賢也
しりあがり寿
出版社
水王舎
発売日
2015-06-29
ISBN
9784864700269
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どうせ生きるなら「バカ」がいい / 感想・レビュー

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ぱんにゃー

【持つべきものは「笑われる勇気」】 『バカの一念岩をも通す』(「サムシンググレート」の名付け親 遺伝子研究の村上教授)。 『バカに生きることはどんな自分でも全肯定できるということ』(薬を使わない精神科医宮島先生)。 『自分に正直!』がバカ 『童心に帰る』がバカ 『目に見えないものも信じる』がバカ の定義かな(^ω^)移行中~

2015/10/08

ヨータン

最近はあまり人の目は気にせず、自分の気持ちに素直に生きているので、この本読んでしっくりきました。ずっとずっとこの生き方を貫いて生きたいです。

2017/04/05

箱入り嫁

★自分の生きる道に、正解なんてないんです   だから、自分を縛っているものから自分を解放して、   嬉しい方へ、ラクな方へ向かえばいいのです https://ameblo.jp/sumomo8888/entry-12357351131.html

2018/03/01

ひろみ

自分がやりたいことでみんなに喜んでもらい、自分も嬉しいというものを目指せる「器の大きなバカ」になりたいと思う(EVあり)

2015/11/30

しゅんぺい(笑)

ちょっと話題になってる本っぽかったから借りて読んでみたけど、いまいち。メッセージとしては賛成やけど、ポップに伝えすぎて軽くなってしまってる。

2015/08/13

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