読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ

小さな癒しの世界を楽しむ テラリウム

小さな癒しの世界を楽しむ テラリウム

小さな癒しの世界を楽しむ テラリウム

作家
松昭教
出版社
電波社
発売日
2016-10-25
ISBN
9784864900706
amazonで購入する Kindle版を購入する

あらすじ

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

誰でも、時間をかけずに、楽しく作ることができるテラリウムの超入門書! !19世紀、イギリスで生まれたテラリウム。イギリスでは敷居の高い趣味ですが、本書は低予算で誰でも楽しめるように、好きな小説などのワンシーンを自分なりにアレンジして表現する方法など、初心者でもすぐに始めらる実例を紹介しています。お部屋を飾るインテリアにも最適です。

小さな癒しの世界を楽しむ テラリウム / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

美登利

表紙の写真がとても綺麗なのに、ノーイメージで残念です。テラリウムは今年はまった趣味のひとつ。最初に作った醤油のガラス瓶に入れた庭の苔は、未だにほとんど開けずに緑色を保っています。その後、蓋のない容器でも作ったけれど、やはり乾燥するからこまめに管理が必要なので初心者には蓋付きの瓶が良いですね。カラーサンドはホームセンターの園芸コーナーで見かけたので、今度買おう。テーマを決めて物語性を持たせる、参考になりました。フィギュアに哀愁があります。前にテラリウムの本でもっと奇抜な本を読んだので、少し物足りなかったな。

2016/12/15

ひー

19世紀の大航海時代に世界中の珍植物を英国に運んだ。土と植物のガラス箱で生態圏が成り立っている偶然「ウォードの箱」がテラリウムの起源だ。ガラス容器。土、砂、石。植物は苔、多肉植物、サボテン等。時にガチャのフィギュアも配置。作って楽しい。観て楽しい。育てて楽しい。受賞歴のある高橋浩氏のお手本写真が美しくて見惚れてしまう?2016年。

2018/05/06

lovemys

テラリウムを作りたくて借りてきましたー。お手軽で、発想が面白いね。こういうイメージで作り始めればいいのかと、手順や諸々の購入方法などが分かり良かった。

2017/06/08

sattin

なんか思ってたより緑感がなく。ちょっと手軽すぎるかなー。

2016/12/18

感想・レビューをもっと見る