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小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編 (ほぼ日文庫)

小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編 (ほぼ日文庫)

小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編 (ほぼ日文庫)

作家
ほぼ日刊イトイ新聞
和田ラヂヲ
出版社
東京糸井重里事務所
発売日
2016-08-26
ISBN
9784865012309
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小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編 (ほぼ日文庫) / 感想・レビュー

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みどり虫

ほぼ日の読者投稿コーナーからの傑作集。並行して読んでる本の内容があまりに重く辛いので、時々この本で一息ついていたんだけれど、面白くて止まらなくなりあっという間に読み終えてしまった…。重く辛い本はまだ半分なのに…。じー&ばーとコドモが特に好き。

2017/08/06

小梅

ほぼ日の「今日の小ネタ劇場」からの傑作集。時折クスクス笑いながら読了。

2017/10/19

てぶくろ

★★★★☆ 日常のふとしたところにひそむ幸せ、って感じかな。ハッピーバースデーの歌が「あつまってくーるー♪」になってるってやつがツボった(笑)/4冊読んでみて、ちょっと屁ネタが多すぎるのではという印象。

2017/03/28

ショーリ@書店員

1冊の濃さがスゴい。読んでも読んでも終わらない感じ(笑)なんでもない日をこんなにおもしろおかしく切り取れたら、さぞかし毎日楽しいだろうなぁって。巻末の解説は永田泰大さん。今回はこの永田さんの文章を読むために読み進めたようなもの(笑)長文なのに、飽きのこないリズム感。例えばこの一文。「さて、それでぼくはひとつ案じることがある。不安に感じることがある。懸念することがあり、憂慮することがある。杞憂に終わればよいがと思い悩むナイーブな心配事がある。」天才です。

2016/12/06

MIC

笑えるっていうよりか、生活が垣間見えると面白い。たまにめっちゃ笑えるのも混じってるけど。

2016/10/02

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