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「からだ」という神様 新時代における心身の癒し方 (アネモネBOOKS)

「からだ」という神様 新時代における心身の癒し方 (アネモネBOOKS)

「からだ」という神様 新時代における心身の癒し方 (アネモネBOOKS)

作家
矢作直樹
保江邦夫
迫 恭一郎
出版社
ビオ・マガジン
発売日
2019-12-03
ISBN
9784865880700
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「からだ」という神様 新時代における心身の癒し方 (アネモネBOOKS) / 感想・レビュー

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たまきら

勝手にタイトルからワークアウトか医療系の本だと思って借りたら、珍しく夫が先に読み、「珍しいねえ、スピリチャル系読むなんて」と言うので「?」と思いつつ読んで納得。とはいえ、自分の普段使うボキャブラリーではないものの、周囲に感謝することの素晴らしさ、愛の力は気づいているのだから、そんなに範疇が違うとは思いませんでした。体のことをおろそかにしがちな、めいいっぱい頑張っている人たち…自分もそういう人間だったな、と懐かしく思いつつ読みました。

2020/10/15

ジュリ

西洋医学には限界があり、病気を治すためには霊体を見ていく必要もある。使命など考えずに、やりたいことをやっていけばいいという言葉が一番心に残った。

2020/08/24

由愛

主人が食道がんで亡くなって11ヶ月。そろそろ自分を大切にして生きて行かなくては。久しぶりに一気に読んだ。 独りぼっちでこの世を生き抜いて、あの世でまた主人に会えるといいな。

2020/06/24

しょっぺー

「今」が一番大切……そう色んな本で沢山聞いてきましたが、そうですよね、過去も未来もうろうろと生きていたら何に対して生きてるかわからないですもの。縄文人のように今を感じて生きていきます。マインドフルネスの本当の意味がわかりました。

2021/03/05

happy kirin

保江先生,矢作先生という最強の対談。

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