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志村けん 160の言葉

志村けん 160の言葉

志村けん 160の言葉

作家
志村けん
出版社
青志社
発売日
2020-08-07
ISBN
9784865901061
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志村けん 160の言葉 / 感想・レビュー

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kanki

けんさんの笑いは映画であり芝居である。人間は他の動物と違い、笑うし、笑わせられる。笑いを大事に。

2021/07/10

マナ 万菜

図書館で見つけて。小さいころ志村けんのお笑い大好きで毎週観ていたな。インタビューが年系列でなくランダムに掲載されているので多少の読みにくさはあったけど、お笑いに対する姿勢はずっと変わらないことがわかった。真摯に好きなこと(お笑い)と向き合い続けた真面目な人。そういう姿勢を見習いたいと思った。志村けんさんありがとう。

2020/12/25

にしやん

志村けんさんの1970年代から2010年代まで約40年にもわたるインタビューを抜粋したもの。読んでいると最初から全くブレていない志村さんのお笑いに対する真摯な姿勢が見えてくる。本当にコントを真剣に1つ1つ考え抜いて、作り込んでいたんだなぁと改めて思う。お酒を飲みながら、8時だヨ!全員集合を観たくなりました。

2021/07/18

m!wa

志村けんが死んでしまって、今年はとっても悲しかった。バカ殿で何度笑ったか。うちはバカ殿は見ていいけど、とんねるずはだめっていうルールだったから、なんでだろう??と思っていたけど笑いの作りが違うということが大人になってわかった。志村さんは、変なことやって笑わせたいのよ。人のことイジってとる笑いじゃないのよね。

2020/12/03

八雲

お笑い職人、志村けんさん。 たくさん笑わせて下さった。 それを見ているのが志村さんは好きだったのが伝わってきました。 77の「30代で手を抜かなかったから、40代、そして今の自分があると思う」にとっても共感しました。

2020/10/09

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