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老いの入舞い―麹町常楽庵・月並の記〈上〉 (大活字本シリーズ)

老いの入舞い―麹町常楽庵・月並の記〈上〉 (大活字本シリーズ)

老いの入舞い―麹町常楽庵・月並の記〈上〉 (大活字本シリーズ)

作家
松井今朝子
出版社
埼玉福祉会
発売日
2018-05-01
ISBN
9784865962239
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老いの入舞い―麹町常楽庵・月並の記〈上〉 (大活字本シリーズ) / 感想・レビュー

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ekoeko

「巳待ちの春」「怪火の始末」の2編。北町奉行所の新人同心・間宮仁八郎と常楽庵の庵主が事件の真相にせまっていく、というお話。題名の「老いの入り舞」とは舞楽が終わり舞手が退場するときにいったん舞台に戻りあらためて舞を披露しながら楽屋に戻ること、だそうです。

2018/08/28

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