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きみと息をするたびに

きみと息をするたびに

きみと息をするたびに

作家
ニコラス・スパークス
雨沢泰
出版社
アチーブメント出版
発売日
2020-11-18
ISBN
9784866430782
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きみと息をするたびに / 感想・レビュー

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ゆのん

『究極のラブストーリー』と言えば私の中ではニコラス・スパークスである。今回の新作も切ない、とにかく切ない。ラブストーリーだから男女が出会う訳だが、その最初から切ないのだ。自分自身の半身の様な相手に出会うのに2人の前に立ち塞がる壁の何と強固なこと。そしてラスト。完全無欠、薔薇色のハッピーエンドといかないのもニコラス・スパークスらしい。それでもとってもとっても素敵な、そしてめちゃくちゃ羨ましくなるラブストーリーなのだ。264

2020/11/27

御庭番

普段、自分が読むタイプの本ではない。自然と恋や愛を主軸とした物語は敬遠しているのかもしれない。紀伊國屋書店で平積みになってて気になったから読んだのだが、やはり私の得意なジャンルではないようだ(笑) 本の感想としてはドキドキしたり2人の運命を信じたりしながら、自分も恋をすることができた。個人的には愛や運命を信じるタイプなので。。(ポッ) 【図書館で借りました】

2020/12/22

しゅう

凄くドラマチックな恋愛でした。 相手が結婚し何年たっても変わりなく想い続けて、探して会いに行きたい気持ちと、結婚して幸せに過ごしてるかもしれないから迷惑をかけてしまうという葛藤が切ない。

2021/01/23

たま

読みながらデジャブ感が。あーこの著者なんだ!

2021/01/20

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