読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

僕が殺しました×7 (TO文庫)

僕が殺しました×7 (TO文庫)

僕が殺しました×7 (TO文庫)

作家
二宮敦人
出版社
TOブックス
発売日
2021-03-01
ISBN
9784866991702
amazonで購入する Kindle版を購入する

僕が殺しました×7 (TO文庫) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

みゃお

いわゆる 夢オチの一種ということなのかな?

2021/04/04

君島 嵐士

『私がリエを殺しました』と、集められた7人の男女。 1人ずつ、リエがどんな人間でどのように殺したか自白していく。 しかし、リエは1人しかいないので全員が自白を反対する。 和議が、自白をした直後場は騒然そして凄惨な現場となる。 リエは誰に殺されたのか。 どんでん返しのホラーだった。

2021/03/07

れい

最後の展開がいまいちよく分からなかった。最後のリエが自白するシーン、()のセリフと分けられてるけどこれはリエが二重人格だったということ???全員が同じ人物を殺すなんて実際に不可能だしどういう結末になるんだろうと期待していたけどこういう展開になるのかといった感じ。そこまでえっ!こうなるんだ!と凄くびっくりする展開では無かったけれどストーリー自体は面白くてそれぞれの自白のシーンはキャラの一人称視点で語られていてより緊迫感があって良かった。

2021/04/04

太郎

★★☆☆☆

2021/03/20

kk

結末ちょっとわからんかったなあ 途中のそれぞれの自白は結構面白かった

2021/05/17

感想・レビューをもっと見る