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魔女大戦 32人の異才の魔女は殺し合う (1) (ゼノンコミックス)

魔女大戦 32人の異才の魔女は殺し合う (1) (ゼノンコミックス)

魔女大戦 32人の異才の魔女は殺し合う (1) (ゼノンコミックス)

作家
河本ほむら
塩塚 誠
出版社
コアミックス
発売日
2021-06-18
ISBN
9784867202425
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魔女大戦 32人の異才の魔女は殺し合う (1) (ゼノンコミックス) / 感想・レビュー

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はな

おもいっきり終末のワルキューレ!面白くないわけではないのだけど、展開がかぶりすぎてる気が。マリー・アントワネットかわいい。

2021/10/23

洪七公

終末のワルキューレの焼き直し感?

2021/06/19

MINA

『終末のワルキューレ』公式ライバルって帯で気になってた本。こちら女同士となると、「欲」という分かりやすいものが武器になり到達点ともなるのがいい。エリザベート・バートリー、同情すべき過去も理由も無くただ純粋に狂ってるのが 突き抜けてて最早その姿、綺麗に見える。『賭けグルイ』と同じ原作者さんなのか。マリー・アントワネットがロリっ子でジャンヌ・ダルクが無欲の少女か~面白い。こちらの女の戦いは、とにかく皆狂気に満ちてるといいな。

2021/08/02

悠遠

世界の名だたる女性が己の欲を武器に欲のために戦う話。 偉人同士の対決ものって地味に流行ってるのか? 1巻では1戦目の決着する間際まで。なんか進みが遅い。あと息遣いの「ハァ」が「リァ」に見えて「リァ、リァってなんだ?」って思ってたら終盤でようやっと気づいた。面白さはなんか薄い。あとモナリザって女性…なのか?女性に含めていいの?何となく九尾の狐(傾国の美女じゃなかったっけ?)も出るのかなと思ったけど、そこは別なのか。

2022/05/22

にゃむこ@読メ9年生

公式ライバルといわれる『終末のワルキューレ』は未読(予備知識もなし)。歴史に名を馳せた32人の欲深き女傑が「魔女」としてトーナメントでデスマッチ。ジャンヌ・ダルク、マリー・アントワネット、モナ・リザ、紫式部、卑弥呼、アガサ・クリスティ、クレオパトラ…トーナメント表で知る名前も知らぬ名前もあり、彼女らがどんな「欲」を持っているか興味深い。注目のトーナメント第一回戦第一試合は〈最強の女武者〉巴御前と〈血の伯爵夫人〉エリザベート・バートリーのマッチアップ。判官贔屓で巴御前に肩入れしてしまうなぁ。

2022/05/07

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