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ダーシェンカ あるいは子犬の生活

ダーシェンカ あるいは子犬の生活

ダーシェンカ あるいは子犬の生活

作家
カレル・チャペック
Karel Capek
保川 亜矢子
出版社
SEG出版
発売日
0000-00-00
ISBN
9784872430523
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ダーシェンカ あるいは子犬の生活 / 感想・レビュー

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カレル・チャペックの写真、文、挿絵。大型本。ダーシェンカがかわいらしい。私は犬を飼ったことが無いけれど、それでもかわいらしさや飼い主の愛情が伝わる。解説はチェコ語言語学者の千野氏。他のチャペックの小説も読みたい。

2020/11/02

きゆやすか

新潮社版は持っていたのだけれど、この度SEG出版版を100円!で入手。写真が大きくて良い~ ダーシェンカの表情まで良くわかる。

2014/06/10

baアタマ

1933年チェコ。作者の温かく子犬の成長を見守る眼差しがハートウォーミングな一冊。‘ あると信じているから足なのだ’とか、ユーモアたっぷりのイラストもとても可愛い。特に写真の苦労はデジカメ時代の今想像を超えます(笑)うちの犬ももっと遊んであげたいなあ。(と犬の本をみると毎度思う)ところでこれは小川洋子さんオススメの一冊で作者に特に注意を払わずかりたのですが、今図書館に予約していた本がきてますがこちらもチャペックさん。続くときには続くのね。保川亜矢子さん訳/千野栄一さん解説

2014/05/11

原葉太陽

✂️に置いてあった📖ブルータス🐕特集の🐶📖紹介で見つけた 著者のカレルチャペックはロボットという言葉を作った人というのも興味深い 古い本だけど イラストがかわいい ワンコ愛に溢れた本だ‼️ 翻訳者違いでもう一冊借りてる

2020/08/14

あふろちゃん

「麗しのダーシェンカ!」(どこかで聞いたパクリタイトルみたい?)戌年だからね、かわいい子犬のダーシェンカを満喫しました。寒波襲来の冬の午後、ほっこり心温まる一冊でした。愛犬家におすすめ。

2018/02/11

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