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教えて先生!くらしの書

教えて先生!くらしの書

教えて先生!くらしの書

作家
齊藤 紫香
川口澄子
出版社
芸術新聞社
発売日
2011-12-08
ISBN
9784875863281
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教えて先生!くらしの書 / 感想・レビュー

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みこと

小粋に小筆でお手紙書きたくなったぜぃ。

2013/05/23

Humbaba

手書きの文字というのは,ただのメールや電話よりも心がこもっているような印象が与えられる.便利なメールが一般的になり,手書きの文字が少なくなっている現代だからこそ,手書きをより大切にすることが意味の有ることとなる.

2012/01/26

ybhkr

タイトルに惹かれて。しかし、しかし!自分も読めない文字を誰かに描くのってくらしの書なんだろいか?かつて、まだ上司がパソコンを使えなかった頃、パソコンで清書するのも仕事のうちだったのだが、上司が達筆すぎて解読するのにめちゃくちゃ時間がかかった。どうしてもわからない時は聞きに行ったけど、申し訳ないし複雑でしたわ。思うに、行書、連綿、は文字がわかるひと同士じゃないとかえって思いやりが足りないものになるのでは?せめて、崩さないくらいじゃないと。昔も正式なものは楷書で残していますし、わたしにはちょっと難しかったです

2016/08/25

あっちゃん

手書きの文字は人となりが表れてくるので、より気持ちも伝わるのだと思う。生活の中で使える芳名帳、ハガキ、手紙などの筆文字をわかりやすく教えてくれている。

2013/05/22

こま

第1弾と違って確かに実用書だ。

2012/03/02

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