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ちいさい・おおきい・よわい・つよい no.105―こども・からだ・こころBOOK 幼い子に「死」を語るとき

ちいさい・おおきい・よわい・つよい no.105―こども・からだ・こころBOOK 幼い子に「死」を語るとき

ちいさい・おおきい・よわい・つよい no.105―こども・からだ・こころBOOK 幼い子に「死」を語るとき

作家
桜井智恵子
山田 真
毛利子来
出版社
ジャパンマシニスト社
発売日
2015-04-21
ISBN
9784880499055
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ちいさい・おおきい・よわい・つよい no.105―こども・からだ・こころBOOK 幼い子に「死」を語るとき / 感想・レビュー

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あさぎこ

タイトルが気になって借りてきた。実際に身近に死があったり、死が迫っているということも無いが、子どもが幼いので、何か役に立つかもと思い。子どもでも敏感に感じとる事もできるし、死から遠ざけず、正直に話した方がいい。また死は終わりではないこと、ひとりぼっちではないことなどを伝えるのが大事、というような事が、インタビューや投稿を通して書かれていた。子が死に触れる時に思い出せたらいいな。

2020/12/02

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