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困った時には星に聞け! (13) (冬水社・いち好きコミックス)

困った時には星に聞け! (13) (冬水社・いち好きコミックス)

困った時には星に聞け! (13) (冬水社・いち好きコミックス)

作家
あべ美幸
出版社
冬水社
発売日
2001-07-10
ISBN
9784887414563
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困った時には星に聞け! (13) (冬水社・いち好きコミックス) / 感想・レビュー

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シロ

[借り物]

2014/06/12

ムック

再読。アマーイ展開から一気にずっしり重く…清嶺の爆弾発言により一気に気まずくなる二人。この巻のラストは何度読んでも切ないなあ。

2011/08/10

レイタ

再読。親父帰還続き。親父は自分の探してた美しい場所が宝にあると気づく。(青い鳥)味見舐め。「キスされるとでも思った?(略)お前なんかに」&泣く宝。こういうグズグズ痴話喧嘩シーンがアレなんだよなあ。この後の甘々はいいんだけど、その度に攻めの攻撃性と受けの女々しさがストレス。親父が呆然とするのもわかるDV系ケンカップル。いやこのエピソードは実家でやってるからマシなんですけどラストのアレは…。伶一と奥野の話。奥野の左目が弱い理由。亜矢子さんがマメに親父を送りに来たりアピールしてる。この頃から?事故でまた暴言。

2017/09/14

肉親を一番に思うのは致し方が無いとして、そうとはわかっていても、清嶺の言葉は宝にとってダメージ大きいよね。。。

2015/09/24

道端キノコ

再読。皓さんと宝ちゃんの初日の出を待つシーンの会話が凄く良い。その後の清嶺との会話も良い。何だかんだでお互い好きなのね…。

2012/06/01

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