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困った時には星に聞け! (19) (冬水社・いち好きコミックス)

困った時には星に聞け! (19) (冬水社・いち好きコミックス)

困った時には星に聞け! (19) (冬水社・いち好きコミックス)

作家
あべ美幸
出版社
冬水社
発売日
2003-03-20
ISBN
9784887415485
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困った時には星に聞け! (19) (冬水社・いち好きコミックス) / 感想・レビュー

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ムック

再読。まーたバカ双葉が事件を!宝の大事な顔が台無しになっちゃったじゃーん!しかしワガママ放題な彼も天敵(笑)桐原には弱いんだな~♪

2011/08/18

シロ

[借り物]

2016/05/14

呉藍

桐原の怖さを見た! なんだろう、だんだんとあの笑顔が胡散臭い。しかも地顔っぽいから嫌だなあ。双葉は大変な同級生に目を付けられたものです。ここは我慢して清嶺を眺めつつ、桐原に操られるしかないよね。

2010/03/14

とうは

サル〜!!なんてにくたらしい…!(笑)ああなったのは自業自得。でも、ちょっとずつ改心していってる??なんか桐原って侮れない人という感じ。高野と稔の関係も複雑ですねー。番外編の麻生&久住ににやにやw

2010/07/17

レイタ

再読。サルついに宝を嵌める。高野の方は宝の跳躍力などで落とされ出す。(笑)その後のあっけらかんとした宝はやっぱり成長を感じた。寮長前ならウジウジしてたと思う。今なら100Mで負けても泣かないだろうね。傷を作った宝は清嶺に(多分)噛まれる。いい加減噛む以上行かない事に不自然さしか感じない。サルは学校でも嫌われる。しかし幼馴染み達は昔の宝みたいとの評。そうかなあ?サルは小坊、宝は中坊ぐらいの差があると思うけど。でもそういう意図のキャラなのね。何だかなあ。サルと桐原、高野と稔のカプで進むエピ。清嶺への熱い告白有

2017/11/22

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