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困った時には星に聞け! (21) (冬水社・いち好きコミックス)

困った時には星に聞け! (21) (冬水社・いち好きコミックス)

困った時には星に聞け! (21) (冬水社・いち好きコミックス)

作家
あべ美幸
出版社
冬水社
発売日
2003-10-20
ISBN
9784887415720
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困った時には星に聞け! (21) (冬水社・いち好きコミックス) / 感想・レビュー

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ムック

再読。フフ、猿(双葉)め、せいぜい桐原の手のひらで転がされるがいいわ~!あのモニターの映像のシーンは何度読んでも最高!今回も三回ほど読み直してしまった♪もう、ラブラブだな~全く!

2011/08/19

シロ

[借り物]

2016/06/03

呉藍

動じなくなった宝に笑ってしまった。見てないならいいのか!と。清嶺のやりたい放題は自然だからいいですが。あの映像、私も生で見たいわ~。由加里サンのしてやったり顔がけっこう好きです。

2010/03/14

あや子

困星で一番好きなシーンは『シンデレラの後日談』です(^∀^)ノ

2013/02/11

とうは

サルもとい、双葉絡みのゴタゴタは一応終結かな?桐原はやっぱりタダモノではなかった!(笑)清嶺と宝のあの映像……最後ヤラレタ…!清嶺〜〜!!(笑)あれに動じない宝!!ww見られてないと思ってるからこそというのがなんとも(笑)由加里サンは鬼…。やっぱりなんか好きになれない人だ。

2010/07/23

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