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八犬伝-東方八犬異聞-(12) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス)

八犬伝-東方八犬異聞-(12) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス)

八犬伝-東方八犬異聞-(12) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス)

作家
あべ美幸
出版社
冬水社
発売日
2009-07-20
ISBN
9784887419315
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八犬伝-東方八犬異聞-(12) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス) / 感想・レビュー

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ふみ

【再読】新章、新刊アスカコミック11巻を読ん旧版(冬水社)を再読…

2012/07/09

呉藍

神隠しの真相を知ったとき、どうにも涙腺がもたなかった……どうしてこう泣かせてくれるんでしょう。子供の願いは純粋すぎて怖いなあ。桔梗もその真っ直ぐさに心を許したのかな。仁くんが唯一の癒しだったのだけど、アレ彼もまたお仲間のひとり? 

2011/01/03

えむ

もしかして妹は~と予測していましたが!やっぱり浜路だったんだ!尾崎さんや里見様は格好良いし、犬江仁君がこれからなにやら活躍しそう。それにしても、章彦君のお話は純粋で切なすぎて涙が・・・。書いている今も思い出すと涙腺緩んでくる。母親を思う気持ちが切ないよ・・・。これからは桔梗を見る度に涙しそうです。あべ美幸さんのお話はどれも胸に残る作品ばかりだなぁ。大好き。

2010/08/15

りゅうか

兄妹再会編、やっと出会えて良かったーと安堵。浜路がしっかりしてるなぁ。後、神隠しにあった子供の話。母親を思う気持ちがあまりにも切なく、そしてあの結果にホロリときました。

2009/07/21

神隠しの桔梗のお話は、やっぱり泣けてしまう。。。

2015/09/09

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