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八犬伝-東方八犬異聞-(13) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス)

八犬伝-東方八犬異聞-(13) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス)

八犬伝-東方八犬異聞-(13) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス)

作家
あべ美幸
出版社
冬水社
発売日
2009-12-20
ISBN
9784887419650
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八犬伝-東方八犬異聞-(13) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス) / 感想・レビュー

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ムック

おお、ようやく。天狗の話はすごく好きだった。えっ、今休載中?こんないいところで・・。

2010/08/19

ふみ

【再読】新章、新刊アスカコミック11巻を読ん旧版(冬水社)を再読…

2012/07/09

呉藍

葉月の優しさもエゴも、半分人間で半分妖怪だからかな。ずっと人臭い彼の行動がなんだかわかってしまって、真っ直ぐな仁にハラハラ。ほんと助かってよかったよお。自分の何かを渡しても守りたいものってそう簡単に見つからないけれど、葉月といい雪姫たちといいけっこういい顔してますよね。さて、その彼はいったいどうなっちゃうのか。

2011/01/03

荘介の影とはいえ、蒼が酷く憎らしい。天狗兄弟、美しくて好みなだけに、余計に蒼が憎らしい!そもそも蒼はどうして影なんだ?荘介は双介って、どういうことなんだ?いろいろ気になるけれど、とりあえず次から角川版に突入。

2015/09/10

ニコル

天狗にも優雅キャラ苦労人キャラがあってたまらない。どちらも仁のことが大好きでたまらない。あぁ、続きが…。

2011/07/08

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