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バシャール スドウゲンキ

バシャール スドウゲンキ

バシャール スドウゲンキ

作家
須藤元気
ダリル・アンカ
バシャール
尾辻かおる
大空夢湧子
出版社
ヴォイス
発売日
2007-11-23
ISBN
9784899762218
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バシャール スドウゲンキ / 感想・レビュー

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ロア

地球時間で3000年後の存在である宇宙生命バシャールと元格闘家の須藤元気さんが、歌手のポール・アンカ氏のご親戚で映画関係のお仕事をなさっているダリル・アンカ氏を介して対話した内容をまとめた本。バシャールの説明は丁寧で分かり易いね。突飛なジョークで度々バシャールを絶句させたりスルーされたりしてる須藤元気さんも笑えました。にしても、須藤元気さんは高校生の頃からスピっ子だったのですねー。意外でした。意外ついでに、私の脳内にある光の粒も自動的にアップデートされてるぞ!と、スピ発言してみるテスト(。 ・`ω・´)

2015/07/05

Taiyo

バシャール。ダリルアンカ。豊かさとは「やりたいことを、やりたいときにすべてやれる能力」

2017/06/27

ちゃわん

再読。バシャールとは、地球の時間で3000年後の惑星エササニの多次元的存在。媒体としてのダリル・アンカの体を通して、現在に生きる人間=須藤元気と対話する......なんのこっちゃ?!と最初は「わけ分からん!」と、本を買ったことを後悔したりもする。でも、読み始めてすぐに「なるほどね〜、そうだったのね〜!」と感心して、どんどん対話に引き込まれていく。私が思い出した事実=以前この本を古本屋に売ってしまったのだが、すっかり忘れて今回また古本屋で買ってしまった。以前より面白く読めた。もう売らない。

2013/03/11

T K

異色のタッグ(笑)須藤さんの切り返しが難解な内容を和やかにしてくれる。温暖化で海面が上がることすらポジティブな面として考えるのは流石だった。フリーエネルギーに期待。

2015/06/20

みにもる

自分の情熱に従いつづける(P.49) すべての人が本来の自分自身(natural self)であるときには、(略)みんなと調和することが出来る(P.72) 「もっと本来の自分自身になっていいんだよ」という許可を自分に与える(P.133) 自分に効果がありそうなものは使ってみる。効果がなさそうと感じるものは使わない(P.134) その人が持っている信念や定義によって、その人がつくりだす現実が変わる(P.153) 「自分にどんな信念があるのか」と自問する(P.163)

2017/12/23

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