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「商い」で成功した江戸商人「ビジネス」で苦しむ現代人 (Nanaブックス)

「商い」で成功した江戸商人「ビジネス」で苦しむ現代人 (Nanaブックス)

「商い」で成功した江戸商人「ビジネス」で苦しむ現代人 (Nanaブックス)

作家
植西聰
藤立育弘
出版社
ナナ・コーポレート・コミュニケーション
発売日
2010-04-17
ISBN
9784901491983
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「商い」で成功した江戸商人「ビジネス」で苦しむ現代人 (Nanaブックス) / 感想・レビュー

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ジェンダー

三方よしという考え方を実践している会社は少ないように思います。江戸時代から続いている高島屋や大丸などいろんな企業がありますが、そういった企業の考え方は今でも通用すると思います。特に挨拶や長者や一期一会など今当たり前ように使われている言葉の多くが仏教用語から来ているのを始めて知りました。

2013/08/16

Takeru

三方良し!の考え方! これがとても大切! 自分の利益ばかり追い求めているから、結果がでないのかもしれない。 相手と自分、そして世間を大切に考え行動していくことで結果が出てくる。 昔の人は周りみんなのことを考え、人を大切にしていたんだなぁ~。 今の社会は、合理化ばかり目指して、人との付き合い方が薄れているような気がした。 だからこそ、人との付き合い方を大切にする人こそ、これからの社会で成功するんじゃないのかな? みなさんコメント待ってます!

2014/03/28

hafen3710

今読んでいる始祖鳥記に出てくる江戸時代の商人の姿に興味を持ったので。これを読んで仏教にも関心を持った。

2012/11/16

やくー

これぞ原理原則やね。

2011/12/25

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